また必ず帰ってきたくなる場所。アウトドア好きオーナーのいるゲストハウ...
松本駅から歩いて10分ちょっと。アウトドア大好きオーナーがいる、山好きにはたまらないゲストハウスをご紹介します。
松本駅から歩いて10分ちょっと。アウトドア大好きオーナーがいる、山好きにはたまらないゲストハウスをご紹介します。
絶景の奥多摩湖を臨むカフェ「インディゴブルー」が今、奥多摩の新名所として密かに話題を集めている。都会を抜け出して気軽にチルアウトしている利用客が多いそう。一瞬で心身ともにリフレッシュできる、東京の異世界。 「インディゴブルー」をライフスタイルに取り込んでみよう。
東京・御岳店をはじめ、吉祥寺店、奥多摩店と3つの店舗でビジネスを展開する中古アウトドアギアのショップ「maunga(マウンガ)」。 彼らはなぜ中古のギア販売に力を入れるようになったのか、また、ギア好きならではの葛藤、ギア選びの極意などについて、話を聞いていく。
六本木に事務所を構え世界の海と街を取材し続けた編集者夫妻。4年前から奥多摩で暮らしはじめました。世界の海を知る人が、なぜ山の中で暮らすようになったのか。その軌跡を追いかけます。
とことん店主が納得したものだけを扱うアウトドアショップ『GRiPS』。その入口には「冷やかしのお客様はお断りします」の張り紙が。一見排他的に感じるかもしれないその言葉には、確かな思想が込められていました。
“ふわふわ食感に幸せを感じずにはいられない。”評判のシフォンケーキをなぜリヤカーで売り歩くのか?その秘密は久保田さんの生き方にあった。
セルフビルドのログハウス、自家菜園の食材を使った小さなカフェと旅人小屋、大きなウッドデッキ。『チームシェルパ』にあるアウトドア派が夢見る暮らしをご紹介します。
東京のど真ん中で一般企業に勤めるサラリーマンが、 どうやって、奥多摩の緑に囲まれて暮らす木工職人となったのか。 原動力となったのは、自分のなかに芽生えた現代社会に対する違和感。 自分の「好き」を手放さず素直に生きてきた羽尾芳郎さんに、 人生を楽しく変えていくためのヒントを、聞き出していこう。
新潟県新潟市の住宅街にあるアウトドアショップ「ロックガレージ」。ここには大型店では見つけられないワクワクが詰まっています。
なぜ自然の中はクリエイティビティの宝庫だと思うのか?松田さんの道のりを辿ります。
ソロキャンプこそ、こだわる男の醍醐味なのかもしれない。焚き火をしながら、バーボンを片手に赤身肉や薫製料理をつまむ。それだけでプレミアムな時間に違いない。
山梨県の山奥にある四尾連湖 水明荘キャンプ場。穴場、とっておきの場所として愛されるこの地の4代目主人・北島慎介さんにお話をうかがった。
ヨガで敏感になった身体感覚に導かれるように、自然の中での生活に惹かれていったいずみさん。その軌跡を辿ります。
「クルマとアウトドア」の素敵な関係について、たくさんの方々にインタビューをしながら深掘りする企画。今回はワーゲンバスでキャンプを楽しむ愛知県在住の木村賢人さんにお話を伺いました!
麓から歩いて3時間。「遠い飲み屋」八ヶ岳青年小屋。そこはみんなの味方、また来たくなる小屋でした。
世界で最も登山人口の多い高尾山。その麓で登山客と地元の方々の交流の場となっている「高尾ビール おんがたブルワリー&ボトルショップ」を訪ねました。
東京で猛烈に働いていた林さん。現在は自然体験プロデューサーとして活躍。林さんの求めた「ゆたかさ」とは何か?その答えに迫りました。
大の山好きの両親に連れられて、東京都から八ヶ岳のふもとに移住した小古間かずささん。山に囲まれた大地で、自然の恵みを生かした活動を続けている彼女の想いに迫ります。
昼は富士山と美しい山並み、夜は宝石を散りばめたような夜景が楽しめる山梨県のほったらかしキャンプ場。オーナーの田口さんのお話から、キャンプ場の魅力に迫ります。
ひょんなことから農家になった池淵さん。仕事ではじめた畑が趣味になりました。畑の何がそんなに楽しいのか、その秘密に迫ります。
乗鞍の大自然と共に人生を歩んでいる”乗鞍の神”上平さんにお話を伺いました。特別に案内していただいた乗鞍岳山麓の森「五色ヶ原」にも自然の恵みがたっぷり詰まっていました。
自然ビト第13回は人と自然のパイプ役、藤田さん。「アダプテッドツーリズム」の実践者、南八ヶ岳山麓の新たな自然体験の発見/紹介、立場川キャンプ場の管理と多方面で活躍されている藤田さんにお話を伺いました。
世界中から観光客が集まる乗鞍岳の自然を守る岐阜県乗鞍環境パトロール員の瀬戸祐香さん・切手加代さんに乗鞍岳を案内していただきました。そこにはたくましい自然の生態がありました。
南八ヶ岳の山麓で在野の植物学者として活躍する田中智さん。その深い自然観に迫ります。
田舎の人と都会の人をつなげる「いきつけの田舎touch」を提供するSo-net。その想いや背景に迫りました。
おいしい自然派ワインに、シンプルだけど食材を生かしたこだわりの食事。長野県松本市にある下山後の乾杯にもってこいのお店「peg(ペグ)」にお邪魔しました。
アウトドア好きな方の人生観やアウトドアライフに迫る「自然ビト」。今回は、川に立つと、魚の居場所がピンポイントで分かってしまうという、フライフィッシャーであり、理容師の正田博さんにお話しを伺ってきました。
八ケ岳の美濃戸登山口からすぐ近く、長野県原村に新名所が誕生します。清潔感ある広々としたそのお店には、珍しいことに山岳ガイドがオフィスを構えているんです。
長野県松本市にある「amijok(アミジョク)」。ここのオーナーである小島さんご夫妻は、登山チームを作るほど大の山好き。それに、おいしいコーヒーとマフィンも食べられるというので、遊びに行ってきました。
飛騨に住む人々のライフスタイルを追う#飛騨百景。今回は、飛騨市の木材を使った新しい取り組みを行う女性2人のお話をうかがってきました。
YAMAPで見つけた新生の登山女子!山梨百名山をたった9か月で踏破した”レイチェル”さん6歳を訪ねました。
緻密で、美しく、機能的。で、ときどきユニーク。今注目のテントブランド『mikikurota』にお話をうかがいました。
人の手から離れ、荒れてしまい、”眺める山”だった下呂富士を、”登山する山”に変えたチーム下呂富士の松野さんにお話を伺いました。
アウトドアを嗜む人びとの「部屋と暮らし」にフォーカスを当てる当企画。「アウトドア」がどんな風に日常と共存しているのか? アウトドアピープルたちの心地よい日常にお邪魔します。
本格的な外遊びシーズン到来!これからの季節に役に立つこと間違いなしの「簡単・おいしい」レシピを発掘できるアウトドア料理専門レシピサイト『ソトレシピ』のプロデューサーと編集長にお話を伺ってきました。
今までにないものをオリジナルで作り出すブランドのストーリーに迫った「ガレージ」。今回はおしゃれキャンパー御用達のレザーアイテムを作り出すピノワークスさんにお話をうかがった
山登りが好きな方に聞くと「ルーツは釣り」「釣りをやってみたい」という話をよくされます。今回の「自然ビト」はそんな釣りの中でもテンカラ釣りに心奪われた自然ビトに深堀インタビュー!
近年、改装を経て、より快適に過ごせるように進化した山小屋が増えています。「どうして改装したの?」「今改装する理由は?」「どんな経緯で?」などなど、山小屋のオーナーを直撃します!
長野県伊那市に店を構える一風変わった自転車屋「CLAMP(クランプ)」。自転車屋の域を超えたユニークとエンターテイメントで溢れた店内を取材しました!
早朝から山を登る時、「現地に前泊できたら楽なのに」と思うことが多々あります。でも、シティホテルはなんだか味気ないし、車中泊は慣れていないとなかなか大変。「山小屋みたいに、ひとりでも気兼ねなく泊まれる場所があったらいいのに」。そんな風に思っていた矢先、『赤石商店』の存在を知りました。所在地は、長野県伊那市。南アルプスのお膝元です。
アウトドアを嗜む人びとの「部屋と暮らし」にフォーカスを当てる当企画。「アウトドア」がどんな風に日常と共存しているのか? アウトドアピープルたちの心地よい日常にお邪魔します。
山用ご飯は日常使いにも!ウルトラランチの「ビバークレーション」。その誕生背景と可能性を探る。
約30年の歴史を持つ、北アルプス登山客に愛される「うちのペンション」。リピータ―が多いこの宿の人気の秘密とは何なのか?2代目オーナーに聞いてきました。
岐阜県高山市にある「ゲストハウスとまる」。ここのオーナーが元ハイキングガイドだと聞いて飛びつかないわけにはいきません。ほっこりするご家族が営むゲストハウス、そこに至るまでの経緯や山での思い出などうかがってきました。
いよいよ到来した雪山ハイシーズン。そんな季節に重宝する山道具を、小さな町工場から国産にこだわり続けて開発、製造しているメーカーがある。その名は、「エキスパート・オブ・ジャパン」。業界のワカンシェア率90%を誇る同メーカーの工場を訪ね、その魅力を探った。
近年、改装を経て、より快適に過ごせるように進化した山小屋が増えています。「どうして改装したの?」「今改装する理由は?」「どんな経緯で?」などなど、山小屋のオーナーを直撃する新連載です。
長野県浅間温泉で山好きのオーナー、越智風花さんが営む古本屋「おんせんブックス」にお邪魔しました。ほっこり温かい空間でお気に入りの一冊を見つけたくなります。
近年、改装を経て、より快適に過ごせるように進化した山小屋が増えています。「どうして改装したの?」「今改装する理由は?」「どんな経緯で?」などなど、山小屋のオーナーを直撃する新連載!
上高地、乗鞍岳に向かう途中にある岐阜県高山市丹生川町。そこに「さとり食堂」はあります。登山客にぜひとも知ってもらいたい、体の中から力を与えてくれる素敵な食堂なんです。
平日も多忙な日々を送る人々の週末のアウトドアライフに密着する連載「WEEKENDERS」。第3回はヤマハに勤める今井英隆さん。